ライフストーリーから紐解く「自分軸」メッセージ&ストーリー ハワイで過ごした5年間、就職、転職を通して得たものとは 生田早智江の「自分軸」が出来るまで

「自分軸」は、ある日突然出来上がるものではありません。
さまざまな経験を通して、「わたしはどうしたいのか」「何がやりたいのか」
自分自身に矢印を向けて自分と向き合い、自分を知ることから、自分軸は生まれてきます。

ここでは、生田早智江の「自分軸」がどのようにしてつくられたか、ライフストーリーを通して紹介しています。

Vol.1アイデンティティ
責任を持ち、自ら人生の舵取りを行う、それが「自分軸」を持つということ

アイデンティティ

「自分軸」を持つ。これが人生において"成幸"する(=幸せに成る)ための第一歩だと私は思っています。

視野を広げ、多様な可能性を見いだすためにも周りの意見を聞くことはとても大切ですが、最終的な決断はすべて自分自身で行います。

他の誰でもない"私"の人生です。自分で自分のことに責任を持ち、自ら人生の舵取りを行うと、おのずとそこには納得感が生まれます。

人生は一度きり。どんなときでも、振り返ったら「最高な人生だった」と言える人生にしていきたいものです!

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Vol.2リレーションシップ
周りの人との関係性の中で人は磨かれ、強くなり、成長する!

リレーションシップ

自分軸を持った生き方とは、どれだけ自分の人生に誇りを持って生きられるかに尽きると思います。

誇りを持つためには、まず自分で自分を認めてあげることが必須です。つまり、高い"self-esteem"(自己肯定感)を持つということです。 そしてそこには、何があっても絶対に自分を見捨てず、常にサポートしてくれる存在が大きく影響してきます。

限られた人生の中で誰と出会えるか。 周りの人たちとの関係性が、"私"を成長させてくれるのです。

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Vol.3キャリアデザイン
つらい時ほどあとひとぶんばり、必ずステップアップの機会が用意されている

キャリアデザイン

何かを「やりきる」と、必ず次に自分のステップアップにつながるきっかけが用意されています。
「こういうことをやってみたい」というところに必ず行けるんです。転職は、つらい時ほど、あとひとふんばり。がんばれば、絶対その先には、キャリアアップする機会が待っています。

自分の納得感は自信につながり、その自信は、次の機会を引き寄せます。

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Contents
  • 01セミナー/ワークショップ
  • ソース・ワークショップ
  • 学生向け就活セミナー
  • Coming soon...社会人向けワークショップ
  • 02メッセージ&ストーリー
  • Vol.1 アイデンティティ
  • Vol.2 リレーションシップ
  • Vol.3 キャリアデザイン
  • 03生田早智江って、どんなひと?
  • 04事業概要/代表プロフィール